金曜日, 5月 20, 2022
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テレワークのONとOFFを切り替える工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅「FAMILY HUB TOWN」モデル棟完成

栃木県宇都宮市に13棟からなるコンセプト物件登場!!

ケイアイスター不動産株式会社が販売する、新しい生活様式の定着に着目した「FAMILY HUB TOWN(ファミリー ハブ タウン)」のモデル棟が、2021年12月11日(土)に完成しました。モデル棟には各部屋に家具を設置し実際に住んだ時の様子がイメージできるようになっています。

 ケイアイスター不動産株式会社(本社/埼玉県本庄市、代表取締役/塙 圭二、以下「当社」と言う。)が販売する、新しい生活様式の定着に着目した「FAMILY HUB TOWN(ファミリー ハブ タウン)」のモデル棟が、2021年12月11日(土)に完成しました。モデル棟には各部屋に家具を設置し実際に住んだ時の様子がイメージできるようになっています。

テレワークのONとOFFを切り替える工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅「FAMILY HUB TOWN」モデル棟完成のサブ画像1

FAMILY HUB TOWN特設サイト:https://ki-group.jp/fht/shimoarahari/
FAMILY HUB TOWN設計士メッセージYouTube公開:https://www.youtube.com/watch?v=hB9iSUf2_W0
FAMILY HUB TOWN『8号棟モデルハウス 内観ウォークスルー動画』YouTube公開:
https://www.youtube.com/watch?v=7xRS487nTFo

■2階にスカイバルコニーが併設されたフリースペースが特徴

テレワークのONとOFFを切り替える工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅「FAMILY HUB TOWN」モデル棟完成のサブ画像2

 

 今回完成したモデル棟は、8号棟で間取りは4LDK+Sです。1階は17.5帖のリビングダイニングと4.5帖の和室があります。リビングと和室は続き間の設計とし、和室の襖を開けることで、開放感が生まれます。また、キッチンは対面式であり、家族間のコミュニケーションがとりやすい間取りとなっています。2階の3部屋の洋室はそれぞれ7.8帖、5.7帖、5.2帖と、家族其々の空間や時間を確保しやすくしています。さらに、当物件の特徴でもあるスカイバルコニーが併設されたフリースペースではカウンターが標準仕様で設置されており、テレワークや勉強などに最適な空間となっています。その他に玄関にはエントランスクロークを設置し、キッチンの隣にはパントリー、2階の7.8帖の洋室にはウォークインクローゼットと十分な収納スペースを確保できるように設計を工夫しています。

 モデル棟にレイアウトしたインテリアは「ダークカジュアルスタイル」をコンセプトにしています。ダークトーンの木調家具と質感のあるファブリック家具(布製家具)をバランスよく配置することで落ち着きがありつつ親しみやすいカジュアルな仕上がりとしました。各部屋に家具を設置することで、当物件での新しい生活をより鮮明にイメージできるようになっています。

■商品開発の背景
 新しい生活様式の実践により在宅時間が長くなり、在宅勤務の環境において「十分なスペースがない」「仕事(学習)に専念できる個室や仕切られたスペースなどがない」等の不満点が挙げられています。(※1)
 そこで当社は在宅勤務における住環境に適したワークスペースの設置をはじめ、家族の時間に応じてONとOFFのメリハリをつけやすく、収納スペース・日当たり・広さといった基本的な要望に対応した設計をコンセプトに「FAMILY HUB TOWN」の商品開発をしました。

 ※1…国土交通省 我が国の住生活をめぐる状況等について
   https://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/content/001383109.pdf

■商品の特徴
・ワークスペース

テレワークのONとOFFを切り替える工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅「FAMILY HUB TOWN」モデル棟完成のサブ画像3

テレワークや自宅学習に適したワークスペースを全棟標準装備。ゆとりある幅広カウンターは、仕事や勉強といった「ON」の場面はもちろん、子供と並んで読書をしたり、音楽を聴きながらコーヒーを飲んだりなど「OFF」の場面でも活躍します。「ON」と「OFF」の時間を切り替える場所を作ることで充実した時間を過ごせる設計にしています。

 

 

・トリプル収納

テレワークのONとOFFを切り替える工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅「FAMILY HUB TOWN」モデル棟完成のサブ画像4

① エントランスクローク

玄関を入ってすぐの場所に大型クロークを設置。上着をかけて室内に入れば、花粉やウイルスの生活エリアへの持ち込みを防げます。

②リネンスペース
脱衣所にリネンスペース。散らかりがちな脱衣所をいつでもスッキリと保てます。

③ パントリー
キッチンのそばには便利なパントリーを設置しました。食材のストックや調理器具置き場としてお使いいただけます。

 

・ゲートスタイルカウンター

テレワークのONとOFFを切り替える工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅「FAMILY HUB TOWN」モデル棟完成のサブ画像5

キッチンにはおしゃれなゲートスタイルカウンターを標準装備。忙しい朝に簡単に朝食を済ませたり、のんびりとした夜に夫婦でグラスを傾けたり、家族の時間に応じて 「ON」にも「OFF」 にも切り替えられます。お気に入りの本や雑誌、写真などを並べれば、LDK のデザインアクセントとしても活躍します。

・天井が高い家
リビングの天井高は 255cm。天井が高いとそれだけで部屋が大きく広く感じられます。開放感溢れるリビングは、そこに集う人々の心をのびのびと彩ってくれるはず。ご家族の健やかな成長を、ゆとりある団らんの時間を、大空間のリビングが素敵に演出します。

 

・全13棟すべて異なるプランニングと色彩

テレワークのONとOFFを切り替える工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅「FAMILY HUB TOWN」モデル棟完成のサブ画像6

家族の時間に応じてONにもOFFにも対応した設計で4LDK~4LDK+Sプランをご用意しました。テレワークやオンライン授業に最適なワークスペースを全棟標準装備。その他にも土地の形状や日当たり・風通しを考慮して、デザイナーが1棟1棟プランニングしております。各棟のプラン詳細は特設サイトからご覧いただけます。

(成約済みは除きます)

 

■特設サイト
 2021年10月1日にFAMILY HUB TOWN特設サイトを公開いたしました。(※2)
当サイトは、コンセプト、商品特徴、全棟の間取り(成約済みを除きます)、設備仕様、周辺環境をはじめとした基本的情報を公開しております。成約状況も当サイトから確認できるようになっており、ポータルサイトに比べ分譲地全体をさらに把握しやすくなっています。また、営業スタッフによる物件内覧と現地の周辺環境をご案内する動画や、商品開発を担当した設計士のインタビュー動画を配信するなど、より深堀りした情報も公開しています。
 商品名の「FAMILY HUB TOWN」は、中心・拠点・切り替えの役割を意味する「HUB」から、家はいつでも家族の中心であり、様々な活力の源。そしてONとOFFを切り替えてより充実した時間を過ごして欲しいという想いを込めました。

※2…2021/10/1 テレワークのONとOFFを切り替える 工夫を詰め込んだ戸建て分譲住宅
    「FAMILY HUB TOWN」特設サイト公開 https://ki-group.co.jp/keiai_magazine/2021/10/01/family-hub-town-2/

【物件概要】
・物件名/宇都宮市下荒針町4期
・所在地/栃木県宇都宮市下荒針町字東耕地3348番11
     カーナビでお越しの方/栃木県宇都宮市西の宮1丁目
・交通/東武宇都宮線「東武宇都宮駅」まで約4.5㎞(徒歩56分)
・総棟数/13棟 ・販売棟数/8棟
・販売価格(税込み)/2,590万円~2,890万円※最多価格帯2,690万円(2棟)
・敷地面積/192.50㎡(約58.23坪)~203.79㎡(約61.64坪)
・建物面積/108.67㎡(約32.87坪)~115.1㎡(約34.81坪)
・建物構造/木造ガルバリウム鋼板2階建
・地目/宅地 ・都市計画/市街化区域 ・用途地域/第一種低層住居専用地域
・建蔽率/40%(角地緩和50%) ・容積率/60%
・建築確認番号/第21UDI1S建02635号(令和3年6月26日)
・接道状況/南6m開発道路 ・私道負担/無 ・土地権利/所有権
・設備/公営水道・本下水・都市ガス・東京電力・カースペース・外構
・取引形態/媒介 ・間取り/4LDK、4LDK+S
・完成年月/令和3年11月29日(7号棟)、令和4年3月中旬以降順次完成予定
・入居予定/令和4年1月以降入居予定(7号棟)、令和4年4月中旬以降入居予定

【物件問い合わせ先】
ケイアイネットリアルティ2nd株式会社 宇都宮西ハウジングセンター TEL/0120-02-1488
〒321-0151栃木県宇都宮市西川田町50-1 e-mail/nishikawata-hc@ki-group.co.jp
宅地建物取引業免許/国土交通大臣(1)第9301号 (公社)全日本不動産協会会員
(公社)不動産保証協会会員(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟(一社)全国住宅産業協会

■ケイアイスター不動産とは
「豊かで楽しく快適なくらしの創造」を経営理念に、「すべての人に持ち家を」をミッションとし、『高品質だけど低価格なデザイン住宅』を提供しています。仕入れから販売までの業務フローにITを導入した「KEIAIプラットフォーム」により戸建住宅のサプライチェーンを最適化。抜本的な効率化・生産性の向上により、コンパクトな区画の分譲住宅供給で国内トップクラスの実績を誇ります。
 戸建分譲事業を中心に、1都14県(埼玉、群馬、栃木、茨城、千葉、神奈川、福岡、愛知、静岡、宮城、福島、佐賀、熊本、兵庫)で展開。年間5,000棟(土地含む)以上を販売(※)しています。2021年3月期の売上高は1,557億円(※)。一般社団法人日本木造分譲住宅協会の立上げに参加し、国産木材の利用を促進するなどESGにも力を入れています。
 2021年、経済産業省「新・ダイバーシティ経営企業100選」「DX認定事業者」認定、「2021年度グッドデザイン賞」受賞。(※グループ連結数値)

【会社概要】
社 名   ケイアイスター不動産株式会社(コード番号:3465 東証一部上場)
代 表   代表取締役 塙 圭二
所在地   〒367-0035 埼玉県本庄市西富田762-1
資本金   4,809百万円(2021.9.28現在)
設 立   1990年11月
従業員数  2,019名(連結 / 2021.4.1現在)
URL    https://ki-group.co.jp/
事業内容  戸建分譲事業、注文住宅事業、総合不動産流通事業 ほか

【リリースPDF】
https://prtimes.jp/a/?f=d29869-20211213-78c441d5d58185730e4426fff1002545.pdf

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