木曜日, 6月 13, 2024
ホーム商品サービス「お邪魔するよ、山本耕史」「よく来た、斎藤工」 「全館空調」で快適さを享受する“人類”が増える中、2人は何を語るのか!? 1年ぶり共演、“フルネーム呼び捨て構文” ヒノキヤグループCM続編が完成

「お邪魔するよ、山本耕史」「よく来た、斎藤工」 「全館空調」で快適さを享受する“人類”が増える中、2人は何を語るのか!? 1年ぶり共演、“フルネーム呼び捨て構文” ヒノキヤグループCM続編が完成

– 斎藤工さん×山本耕史さん共演 「ヒノキヤZ空調の家」新CM –

 株式会社ヒノキヤグループ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長・CEO 近藤昭 以下、ヒノキヤグループ)は、自社開発の全館空調『Z空調』の新CMを、2023年11月22日(水)からTVerとYouTubeにて、また12月1日(金)から地上波テレビで順次、放映を開始します。また、それら放映に先立ち、本日より30秒バージョン1篇と15秒バージョン2篇ならびにCMメイキングムービーをYouTube「ヒノキヤグループ公式チャンネル」およびCM特設ページで公開します。

「お邪魔するよ、山本耕史」「よく来た、斎藤工」 「全館空調」で快適さを享受する“人類”が増える中、2人は何を語るのか!? 1年ぶり共演、“フルネーム呼び捨て構文” ヒノキヤグループCM続編が完成のサブ画像1

 本CMは『Z空調』の発売以来レギュラー出演中の斎藤工さんと、2回目の参加となる山本耕史さんが、それぞれ本人役で1年ぶりに共演。『Z空調』が搭載された「桧家住宅駒沢展示場」を「山本耕史さんの家」として特別な内装に変身させ、撮影しました。

 山本耕史さん宅に招かれて訪問する斎藤工さん。共通の知人たちが続々と『Z空調』の家を建てたことを報告し合う中、なんと自宅にも『Z空調』を導入したことを告白する山本耕史さん。その快適さをデモンストレーションするかのごとく、涼しげに「筋トレ」を済ませシャワーを浴び、『Z空調』で心地よい温度に保たれた「脱衣所」で会話を続けます。そして話題は、人類が今後どう気候変動と向き合っていくのかという内容へ飛躍。未来を予見するように威風堂々と答える斎藤工さんに、山本耕史さんは驚きの表情を浮かべる…という展開です。

 前作にあたる2022年度のCMは、SNSや口コミで大きな反響があったほか、「2023 63rd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」フィルム部門Aカテゴリーで「シルバー」を受賞するなどクリエイティブ面でも高い評価を得ています。前作と同じ撮影チームで取り組んだ本CMは、『Z空調』をめぐる2人の“フルネーム呼び捨て構文”を踏襲し、まるで映画やドラマのワンシーンを見ているような独特の空気感が特徴です。また、1F玄関、2FのLDK、吹き抜けでつながる3Fにあつらえた「筋トレ」ルーム、さらには脱衣所など、家中快適な室温を保てる『Z空調』の家だからこその間取りや、本CMのために施したインテリアもお楽しみいただけます。斎藤工さん・山本耕史さんお2人の表情やしぐさ、シーンごとの演出にもぜひ注目ください。

【CM、メイキングムービーは以下からご覧いただけます】

・YouTubeヒノキヤグループ公式チャンネル:https://www.youtube.com/@HINOKIYAgroup

・特設ページ:https://www.hinokiya.jp/z/

 (※特設ページは2023年11月21日 AM10:00オープン)

 ヒノキヤグループが開発した全館空調『Z空調』は、2016年12月の発売開始以来、累計22,000棟以上の戸建住宅のお客様へ提供してまいりました。『Z空調』は24時間365日、リビングや寝室に加え玄関や廊下、脱衣所まで、家中どこでも快適な温度を維持することで、夏は蒸し暑く冬は凍えるほど寒いといった家の中での温度ストレスを感じにくくするともに、ヒートショックなどの健康被害の軽減にもつながります。

 ヒノキヤグループでは、本CMで全館空調『Z空調』ブランドの認知をさらに広げることで、“夏暑くて、冬寒い”という日本の家の常識を変え、これからも快適な住まいの空間を提供してまいります。

■「全館空調の家がある」篇(30秒) ストーリー

 『Z空調』の家の住人である斎藤工さんが訪れた山本耕史さんの家は、なんと同じく『Z空調』の家。お馴染みの“フルネーム呼び捨て構文”で「実に快適だよ、全館空調は」という感想から「人類は気候変動に本気で抗うつもりらしいな」という大きなテーマにまで話を飛躍させる山本耕史さんに「抗うさ、山本耕史」と切り返す斎藤工さん。ラストの山本耕史さんの表情が印象的です。

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■「全館空調にしたそうだ」篇(15秒) ストーリー

 共通の知人たちが続々と『Z空調』の家を建てたことを報告し合う、斎藤工さんと山本耕史さん。『Z空調』の浸透具合に驚く斎藤工さんに、山本耕史さんはなんと「そして、ヤマモトコウジもだ、斎藤工・・・。」と告白します。2人の表情の変化に注目です。

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■「快適だよ全館空調は」篇(15秒) ストーリー

 『Z空調』の家に斎藤工さんを招いた山本耕史さんは、涼しげに「筋トレ」をこなしたり、シャワーを浴びながら「脱衣所」で会話したりして、その快適さをデモンストレーションします。『Z空調』の快適さについて語っていた2人の会話は、やがて人類が気候変動にどう向き合うかというテーマに発展。浴室の扉越しに交わされる、クールなのに熱い議論は必見です。

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■撮影エピソード

 残暑厳しい9月下旬の某日が、桧家住宅駒沢展示場(東京都世田谷区)での撮影本番。蒸し暑い屋外とは対照的に、撮影現場となったモデルハウスの中は「Z空調」搭載で廊下やクローゼットまでもが涼しく除湿も行き届き、まさに快適。前回のCM初共演から1年ぶりとなる斎藤工さん、山本耕史さんお2人とも、「Z空調」の快適さが体感できる現場を満喫されていました。

 また、本CMの最大の特徴でもある、前作踏襲の“フルネーム呼び捨て構文”はお2人にも浸透しているようで、本番の合間でもお互いをフルネームで呼び合うなど、撮影は終始リラックスムード。「カット」の声がかかる度に監督やスタッフにも笑顔があふれる現場となりました。

 今回はモデルハウスを「山本耕史さんの家」に見立て、「筋トレ」ルームのシーンも用意。本番の合間に自然体でトレーニングを始める山本耕史さんと、鍛え方のポイントを質問する斎藤工さん、という一幕も。メイキングムービーでは、そんなお2人の楽しげな様子もご覧いただけます。

YouTubeヒノキヤグループ公式チャンネル:https://www.youtube.com/@HINOKIYAgroup

 

■斎藤工さんコメント

 前回の撮影の後、プライベートで耕史さんと話す時でも語尾にフルネームをつけてしまう(笑)。それくらい気に入っています。あのキャラクターには、何かと何かの狭間に立っている媒介のようなイメージがあります。異星人と地球人の狭間なのか、はたまたヒノキヤグループさんとお客様の狭間なのか。解釈は人それぞれですが、いろいろなものを媒介する中立な立場を表現したいなと思っています。

 今回の新CMでは、僕と耕史さん以外の人のフルネームが登場する物語になっています。2人だけの世界だったのが、少しずつ周囲にも広がっていくような展開になれば面白いですね。そしてCMが浸透していくに連れて、苗字に名前を付けて呼び合う楽しさが広まるといいなと思います。

 

■山本耕史さんコメント

 芸能界の友人からも、前作の放映中に「CM観たよ、山本耕史」と連絡がきましたし、先日子どもからも「今日の夕食、何作ってくれるの?山本耕史」と言われました(笑)。だいぶ浸透してきているようで、このCMが評判になることでヒノキヤグループさんの家の良さが広がれば嬉しいです。

 不思議な印象のCMですが、どんなシチュエーションにも当てはまる世界観だと思うんですよね。2人で釣りをしていてもいいし、空飛んでいてもいい。宇宙人のような人間離れした設定でも、人間らしいキャラでもイケる。いろいろな可能性が考えられるのが、このCMの楽しさだと思います。

 ただ、よく考えてみると、お互いをフルネームで呼んでいるだけ。今まであったようで、新しい表現。ここにシンプルな面白さがあるのは盲点でした(笑)。

 

■出演者プロフィール

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斎藤工(TAKUMI SAITOH) 

昨年劇場公開された主演作の映画『シン・ウルトラマン』、今年は『イチケイのカラス』『シン・仮面ライダー』『零落』など話題作に続々出演。2024年5月には出演作の『碁盤斬り』が公開予定。監督作の映画『スイート・マイホーム』が公開中。TBSラジオにて朗読「深夜特急 オン・ザ・ロード」が毎週月~金曜日 23:30~23:55放送中。

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山本耕史(KOJI YAMAMOTO)

俳優。1976年10月31日生まれ、東京都出身。B型。1987年「レ・ミゼラブル」日本初演に出演。以降1998年、ブローウエイミュージカル「RENT」日本公演など数々のミュージカルに出演。以降、話題のドラマや舞台で幅広く活躍する実力派俳優。近年は2022年「鎌倉殿の13人」で注目を集める。

■『Z空調』概要

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『Z空調』は、ヒノキヤグループの子会社である株式会社日本アクア(https://www.n-aqua.jp/)が提供する断熱材『アクアフォーム』で建物の断熱・気密を高め、空調をダイキン工業株式会社、換気を協立エアテック株式会社が担うことで実現した、快適で経済的な全館空調です。独自技術により従来の全館空調の導入コストを大幅に下回る販売価格と壁掛けルームエアコン同等の電気代を実現しました。24時間365日、家中どこでも快適な温度を維持することができ、導入されたお客様からも非常に高い評価をいただいています。2016年12月に発売を開始し、2017年には特許を取得。2017年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)も受賞しました。2023年4月末時点で、発売開始より累計受注棟数は22,000棟を突破しました。

【ヒノキヤグループ 会社概要】

■社名:株式会社ヒノキヤグループ

■本社:〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館

■設立:1988年10月

■代表者:代表取締役社長・CEO 近藤 昭

■ホームページ: https://www.hinokiya-group.jp/

■事業内容:住宅事業、断熱材事業、不動産投資事業、リフォーム事業

■主な住宅ブランド:桧家住宅、パパまるハウス、レスコハウス

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