土曜日, 4月 20, 2024
ホーム商品サービス賃貸経営をサポートするクラウド管理アプリ「AssetApps」に現場ワーカー向け経費精算(少額費用請求)システムを追加

賃貸経営をサポートするクラウド管理アプリ「AssetApps」に現場ワーカー向け経費精算(少額費用請求)システムを追加

株式会社アセットコミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役:近藤 統嗣 以下アセットコミュニケーションズ)は、賃貸経営をサポートするクラウド管理アプリ「AssetApps」にワーカー向け経費精算(少額費用請求)システムを追加いたしました。本システムの追加により、建物管理業務を依頼された現場ワーカーからの費用請求が、AssetApps上で報告書と合わせて物件ごとに申請可能となります。

賃貸経営をサポートするクラウド管理アプリ「AssetApps」に現場ワーカー向け経費精算(少額費用請求)システムを追加のサブ画像1

■「AssetApps」とは

AssetAppsは、アセットコミュニケーションズが「アプリで賃貸経営」を目指し開発した、賃貸経営をサポートするWEBアプリです。
建物管理、家賃管理、受発注、ワークフロー進捗管理、報告管理、請求・会計連動などの100種の機能に対し、必要な時に必要な分だけ予算投入できます。BMクラウド 不動産ネットショップとも自動連携。
不動産×現場管理会社×オーナー経理×労務など、さまざまな仕事が集まる場となる「不動産DX-プラットフォーム」としてご利用いただけます。

■ワーカー向け経費精算(少額費用請求)システムを追加


これまで、現場ワーカーは紙での経費精算が必要とされ、月末に物件ごとの経費を仕分けし経費精算する必要がありました。
本システムの追加により、不動産管理会社および不動産オーナーから定期清掃などの建物管理業務を依頼された現場ワーカーは、AssetApps上で物件ごとの報告書と合わせて、管球交換・ゴミ処理券・駐車場代などの少額費用請求が可能になります。

賃貸経営をサポートするクラウド管理アプリ「AssetApps」に現場ワーカー向け経費精算(少額費用請求)システムを追加のサブ画像2

現場ワーカーの経費立て替え精算の手間を解決するとともに、依頼元の不動産管理会社および不動産オーナーの会計管理がよりスムーズになります。

■特長

・物件に紐づく費用請求(物件ごとに何にいくらかかったかを請求できる)
・紙での経費精算は不要
・経費の立て替え精算の手間を解決
・経費精算プロセスを簡略化
・スマホでOK
・報告書を連動

■今後の展開

アセットコミュニケーションズは、今後も建物のハード面からソフト面までさまざまな業務サポート機能の拡充を進め、不動産業界の現場DXとワークスタイルの改革に寄与してまいります。

■関連URL

Asset Apps:https://assetapps.jp/
WORKS with BMクラウド:https://teikijunkai.com/
株式会社アセットコミュニケーションズ:https://assetcom.jp/

━株式会社アセットコミュニケーションズ 概要━
社名                  株式会社アセットコミュニケーションズ
本社                          東京都中央区銀座1-3-3 G1ビル7階
BMクラウド本部       東京都渋谷区猿楽町29-8 ヒルサイドテラスE棟32
設立                      2001年9月26日              資本金    10,000,000円
代表者                     代表取締役     近藤統嗣
事業内容                    AssetAppsの開発・提供
                                BMクラウドサービスの開発・提供
                                不動産ネットショップの開発・提供

━本リリースに関するお問合せ━
◆サービスに関するお問合せ
担当 大橋
Tel:03-6277-2196
https://teikijunkai.com/inquiry/

◆報道関係のお問合せ
https://forms.gle/NMEQcVhWhNMMondW8

RELATED ARTICLES

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

Most Popular

Recent Comments