火曜日, 5月 19, 2026
ホーム経営情報猛暑時代の建築に新たな選択肢を。建物外壁を冷やす次世代冷却システム「Cool Skin」を特許出願。福岡の建築・不動産投資支援のセイコー・エステート&ディベロップメントの挑戦。

猛暑時代の建築に新たな選択肢を。建物外壁を冷やす次世代冷却システム「Cool Skin」を特許出願。福岡の建築・不動産投資支援のセイコー・エステート&ディベロップメントの挑戦。

建物外壁からヒートアイランド・空調負荷・暑熱対策にアプローチ。大学・研究機関・建材メーカー・自治体・事業会社との共同研究、実証実験、技術提携を視野に社会実装を目指す

猛暑時代の建築に新たな選択肢を。建物外壁を冷やす次世代冷却システム「Cool Skin」を特許出願。福岡の建築・不動産投資支援のセイコー・エステート&ディベロップメントの挑戦。

株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント(本社:福岡県福岡市、代表取締役:髙木 政利)は、猛暑・ヒートアイランド・空調負荷の増大という社会課題に対し、建築物の外壁そのものに冷却機能を持たせる研究開発プロジェクト「Cool Skin|クールスキン」に関する特許出願を行いました。

Cool Skinは、建築物外皮材および冷却システムに関する研究開発プロジェクトです。建物の表面温度上昇を抑える仕組みの社会実装を目指しており、今後は大学・研究機関・建材メーカー・自治体・事業会社等との共同研究、性能試験、実証実験、技術提携、ライセンス展開を視野に取り組みを進めてまいります。

猛暑時代の建築に求められる、新しい暑熱対策

近年、日本各地で夏の暑さは厳しさを増しています。

都市部では、アスファルトやコンクリート、建築物の外壁や屋根が日射を受けることで、表面温度の上昇や周辺環境の暑熱化につながることがあります。これまで建築分野では、断熱性能の向上、省エネルギー設備の導入、空調効率の改善など、主に「建物内部の快適性」を高める取り組みが進められてきました。しかし、これからの建築には、建物内部だけでなく、建物の外壁そのものが周辺環境や都市の熱環境にどのような影響を与えるのかという視点も求められます。建物の外壁が熱をため込みにくくなれば、建物表面の温度上昇を抑え、空調負荷の軽減や周辺環境の改善につながる可能性があります。

セイコー・エステート&ディベロップメントが研究開発を進める「Cool Skin|クールスキン」は、このような時代背景から生まれた、建築物外壁の冷却システムです。

Cool Skinとは|建物の外壁を冷やす次世代の建築冷却システム 

Cool Skinとは|建物の外壁を冷やす次世代の建築冷却システム 

Cool Skinは、単に「外壁を濡らして冷やす」技術ではありません。

建築物の長期使用、メンテナンス性、耐久性を考慮しながら、建物外皮の冷却機能を実装することを目指す研究開発プロジェクトです。本技術では、水の蒸発によって熱を奪う「蒸発冷却」の考え方を活かしながら、外壁面に対する給水、面方向への水の拡散、湿気や水分の制御、センサーによる給水制御などを組み合わせることを想定しています。温度センサーや湿度センサーが周辺環境を検知し、制御装置が必要に応じて給水量や給水タイミングを調整することで、無駄な水使用を抑えながら、長期的に安定した冷却性能の発揮を目指します。また、将来的にはIoT技術や建物管理システムとの連携により、施設全体の温熱環境管理、空調負荷の最適化、維持管理の効率化にもつながる可能性があります。

従来の打ち水・ミスト冷却・保水性外壁が抱えていた課題 

建物や屋外空間を冷やす手段として、これまでも打ち水、ミスト冷却、保水性外壁材などの方法が活用されてきました。これらは、いずれも水の蒸発によって熱を奪う「蒸発冷却」の考え方を活かした技術です。一方で、実際の建築物に安定的に導入するためには、いくつかの課題もありました。

 水の供給が不均一になり、冷却ムラが生じやすい 

打ち水やミスト冷却では、水が一部に偏ったり、風の影響を受けたりすることで、濡れる場所と濡れにくい場所が生まれることがあります。外壁面に対して水を供給する場合も、水が均一に広がらなければ、冷却効果にムラが出やすくなります。 

壁体内部の結露や腐食リスクへの配慮が必要 

建築物に水を活用する場合、冷却性能だけでなく、建物内部への湿気の侵入や、壁体内結露、内部腐食への配慮も重要です。外壁材が水を保持する構造であっても、湿気が内部にこもるような設計では、建物の長期耐久性に悪影響を与える可能性があります。

 環境条件に応じた給水制御が難しい 

気温、湿度、日射量、風の強さなどによって、必要な水量や蒸発効率は大きく変わります。従来の仕組みでは、周辺環境に応じて必要な分だけ水を供給する制御が難しく、水使用量や維持管理の面でも課題が残されていました。

Cool Skinは、こうした課題を踏まえ、建築物の外壁全体を効率よく冷却する仕組みの社会実装を目指しています。

新築だけでなく、既存建築への後付け施工にも対応を想定 

新築だけでなく、既存建築への後付け施工にも対応を想定 

CoolSkinは、新築建築物への導入だけでなく、既存建築物への後付け施工も視野に入れています。

ブラケットを介して外壁面へ取り付ける構造を想定することで、既存の建物にも導入しやすい外皮冷却システムとして展開できる可能性があります。これにより、新築時に組み込むだけではなく、既存建築の改修、大規模修繕、リフォーム、法人施設の暑熱対策など、幅広い用途での活用が期待されます。

Cool Skinの活用が期待される建築物 

Cool Skinは、建材単体の開発にとどまらず、建築、都市環境、省エネルギー、脱炭素、暑熱対策と連動した社会実装を目指しています。

導入が期待される建築物は、以下の通りです。

 工場 倉庫 商業施設 介護施設・老人ホーム 学校・公共施設 集合住宅 オフィスビル 既存マンション 駐車場・外構施設 大規模修繕を控えた建築物

特に、夏季の外壁温度上昇、空調負荷、作業環境改善、地域のヒートアイランド対策が課題となる建築物において、Cool Skinの活用可能性があります。

セイコー・エステート&ディベロップメントがCool Skinに取り組む理由 

セイコー・エステート&ディベロップメントがCool Skinに取り組む理由 

セイコー・エステート&ディベロップメントは、福岡を拠点に、新築アパート投資、老人ホーム投資、建築設計施工、不動産開発などを手がける建築・不動産領域の企業です。

当社はこれまで、土地の選定、建築計画、設計施工、収益性、資産価値、そして利用者にとっての快適性を総合的に考えながら、建築と不動産の可能性を追求してきました。

Cool Skinは、その延長線上にある研究開発です。

建物は、ただ建てればよいものではありません。

これからの建築には、暮らす人、働く人、地域環境、都市の暑熱問題、そして将来の持続可能性まで見据えた設計思想が求められます。猛暑が常態化する時代に、建築会社・不動産開発会社として、建物の外皮から社会課題に向き合う。

それが、セイコー・エステート&ディベロップメントがCool Skinに取り組む理由です。

 不動産投資家・事業用建物オーナーにとっても重要になる「建物の環境性能」 

不動産投資や事業用建築において、建物の価値は立地や収益性だけで決まるものではありません。

今後は、建物の快適性、省エネルギー性、維持管理性、環境性能、地域社会への配慮といった視点も、建物価値を考えるうえで重要性を増していくと考えられます。

セイコー・エステート&ディベロップメントでは、新築アパート投資、老人ホーム投資、法人向け建築、不動産開発などに取り組むなかで、投資家・土地オーナー・事業用建物オーナーに対し、将来を見据えた建築提案を行ってまいりました。

Cool Skinの研究開発は、こうした姿勢をさらに発展させる取り組みです。

収益性だけでなく、建物を使う人の快適性、地域の暑熱環境、将来の環境対応まで見据えた建築を追求することで、長期的に選ばれる不動産・建築のあり方を模索してまいります。

 採用応募者へ|中小企業でも、建築の未来に挑戦できる会社へ 

今回のCool Skinに関する特許出願は、採用活動においても重要な意味を持つ取り組みです。

建築業界では、設計、施工管理、営業、用地仕入れなど、それぞれの職種において専門性が求められます。一方で、これからの建築業界では、従来通りの業務をこなすだけではなく、DX、研究開発、環境対応、社会課題解決といった視点を持ちながら、新しい価値をつくる力が求められます。セイコー・エステート&ディベロップメントは、福岡を拠点とする中小企業でありながら、建築DX、設計施工体制の強化、採用ブランディング、そして今回のような特許技術の研究開発にも挑戦しています。建築士、施工管理、不動産営業、用地仕入れ、設計・企画に関わる人材にとって、単に建物をつくるだけでなく、次世代の建築や社会課題解決に関われる環境づくりを進めています。

今後の展開|共同研究・性能試験・実証実験・技術提携へ

Cool Skinは、特許出願を起点に、今後さらに性能検証、改良研究、製品化、実証実験を進めていく研究開発プロジェクトです。

セイコー・エステート&ディベロップメントでは、大学、高専、研究機関、建材メーカー、行政機関、事業会社などとの共同研究を積極的に検討しています。

今後取り組みたい研究・検証テーマ

外壁表面温度の低減効果の検証 蒸発冷却効率の測定 水使用量の最適化 湿度条件ごとの性能変化の分析 耐久性の検証 結露リスクの検証 施工条件による性能差の検証 センサー配置と給水制御アルゴリズムの開発 雨水利用との連携 太陽光発電・蓄電池との連動 外壁意匠性との両立 既存建築への後付け施工方法の検証

大学・研究機関・企業と連携することで、客観的な性能データの取得、改良発明の創出、補助金・助成金の活用、実証フィールドの確保、社会実装に向けたプロジェクト化を進めてまいります。

代表コメント:建築の力で、猛暑時代の社会課題に挑む

私たちはこれまで、福岡を中心に不動産投資家の皆さま、土地オーナー様、法人のお客様に向けて、建築と不動産を組み合わせた資産形成・事業支援を行ってきました。

その中で強く感じているのは、これからの建築には、単に建物を建てるだけではなく、社会課題にどう向き合うかという視点が必要だということです。夏の暑さ、ヒートアイランド、空調負荷、建物の長寿命化。これらは、建築に関わる企業として避けて通れないテーマです。

Cool Skinは、まだ研究開発段階の技術です。

しかし、建築物の外皮そのものを冷やすという発想には、これからの建築や都市環境を変える可能性があると考えています。大学、研究機関、建材メーカー、行政、事業会社の皆さまと連携しながら、この技術を社会に役立つ形へ育てていきたい。セイコー・エステート&ディベロップメントは、建築の現場から、猛暑時代の新しい選択肢をつくる挑戦を進めてまいります。

株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント
代表取締役 髙木 政利

共同研究・技術提携・実証実験パートナーを募集しています

 セイコー・エステート&ディベロップメントでは、Cool Skinの社会実装に向けて、共同研究・性能試験・実証実験・技術提携・ライセンス展開に関するご相談を受け付けています。

このような方からのご相談をお待ちしています

建築環境工学に関わる大学・研究室 材料工学・建材開発に関わる大学・研究機関 外壁材・建材メーカー センサー・IoT制御関連企業 ゼネコン・設計事務所 工場・倉庫・商業施設の所有者 自治体・公共施設関係者 補助金・助成金を活用した共同研究を検討する機関 ライセンス・事業提携を検討する企業 実証実験フィールドを提供できる企業・団体

Cool Skinの可能性に関心をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

今回の特許出願概要

名称:Cool Skin|クールスキン

技術領域:建築物外皮材および冷却システム

目的:建築物外壁の表面温度上昇を抑える仕組みの社会実装

想定用途:工場、倉庫、商業施設、介護施設・老人ホーム、学校・公共施設、集合住宅、オフィスビル、既存マンション、大規模修繕を控えた建築物など

今後の展開:共同研究、性能試験、実証実験、製品化、技術提携、ライセンス展開

※本技術は研究開発段階のものであり、今後の性能試験・実証実験・製品化に向けた検証を進めてまいります。

建築施工管理職の採用活動も強化

また、当社では建築施工管理職の採用活動も強化しています。

福岡で腰を据えて働きたい方、長時間労働や現場負担を前提にしない働き方へ転職したい方、建設DXを活用した新しい施工管理の働き方に挑戦したい方に向けて、今後も採用サイトやYouTube、プレスリリースを通じて、当社の取り組みを発信していきます。

福岡の転職・中途採用|建築施工管理の採用強化中

福岡の転職・中途採用|建築施工管理の採用強化中

https://recruit.seikoed.co.jp/

https://www.youtube.com/watch?v=QBvd2yBGKpc“>
動画100本で福岡の建築会社のリアルを公開

▼YouTube公式チャンネル 福岡から100億円企業に挑戦中
https://www.youtube.com/@seikoエステートディベロップメント

▼tiktok公式チャンネル 福岡から100億円企業に挑戦中

https://www.tiktok.com/@seikoeandd

https://www.youtube.com/watch?v=5ChenAQusBI“>

不動産投資家と直接契約するビジネスモデルでお客様の顔が見える

https://www.youtube.com/watch?v=X2I2-W78JYo“>

実際に福岡の不動産投資に成功されたお客様(会社員・女性不動産投資家)のインタビュー動画も公開

https://www.youtube.com/watch?v=lif3D0SoAGg“>

会社員・女性不動産投資家の永島様インタビュー動画|YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=4c8YAnq8L7Q“>
https://www.youtube.com/watch?v=3O2zb6aAlXA“>

「福岡郊外の新築アパート一棟投資なら不動産投資の資産拡大ができる!」お客様の挑戦

「いろいろな不動産会社や工務店などに相談をして、物件資料などをもらい挑戦し続けていましたが、どこの銀行も融資を断ってきました。でも、セイコー・エステート&ディベロップメントミスターKの不動産投資戦略に基づいた市場調査資料や事業計画を持って行った瞬間、銀行の反応が変わったんです。」そう語るのは、福岡市内で会社員として働くお客様。同僚の話をきっかけに不動産投資を始めるも、2棟のアパート投資以降は銀行から融資を断られ、投資の拡大に行き詰まっていました。

しかし、セイコー・エステート&ディベロップメントと出会い、彼女の投資人生は一変しました。

銀行融資を動かした“マーケットイン思考の不動産投資戦略”とは?

銀行融資を動かした“マーケットイン思考の不動産投資戦略”とは?

お客様が「他とは一線を画す」と話すのは、セイコー・エステート&ディベロップメントが実践する徹底したマーケティング調査に基づく、マーケットイン思考の不動産投資戦略です。

  • 福岡の家賃相場や空室率を徹底調査

  • 銀行が評価するマーケティング調査資料や詳細な事業計画の立案

  • 土地選定から管理会社選びまで不動産投資の1から10までトータルプロデュース

これらの支援が、銀行融資を引き出し、福岡での新築アパート一棟投資を成功に導きました。「御社の資料を見た銀行の担当者の顔つきが一瞬で変わったんです。」お客様の言葉が、その説得力を物語っています。

■公式サイトの記事で見る|他社で融資を断られ続けた会社員女性不動産投資家が語る!福岡で新築アパート一棟投資が成功した理由

■福岡投資ナビ掲載の記事で見る|会社員・女性不動産投資家の永島様インタビュー

■幻冬舎GOLD ONLINE掲載記事で見る|不動産投資をするのは“特別な人”だけ?…「普通の会社員でもできた!」福岡で新築アパート一棟投資を成功させた女性のリアルストーリー

初めての方や会社員の不動産投資家へゼロからFIREまで任せれる伴走型サポート

初めての方や会社員の不動産投資家へゼロからFIREまで任せれる伴走型サポート

株式会社セイコー・エステート&ディベロップメントは、福岡市博多区を拠点に不動産投資支援と建築事業を展開しています。土地仕入れから融資戦略、建築プラン、施工、入居者管理までをワンストップで提供し、投資家の資産形成を伴走型で支援することを理念としています。本気でFIREを目指す投資家のために、福岡エリアでの不動産投資において、「投資家目線に立ったアパート建築会社」として、多くの投資家から高い信頼をいただいております。

福岡の不動産投資・新築アパート一棟投資のお客様の事例も配信

福岡の不動産投資・新築アパート一棟投資のお客様の事例も配信

新築アパート一棟投資の一から10までを実際の物語で見れる

初めて福岡で不動産投資・アパート一棟の経営に挑戦される方に向けて、リアルに感じてもらえるように様々な事例を配信しています。

初めての方でも分かりやすく福岡の新築アパート一棟不動産投資を学べる『福岡投資ナビ』。アパート経営の専門家・実践不動産投資家が監修。

初めての方でも分かりやすく福岡の新築アパート一棟不動産投資を学べる『福岡投資ナビ』。アパート経営の専門家・実践不動産投資家が監修。

福岡投資ナビhttps://fukuokatoushi.com/)は、これから福岡で新築アパート一棟投資に挑戦したい方、アパート経営を通じて長期的な資産形成を目指す方に向けて、土地探しから融資戦略、間取り設計、施工、管理運用、売却までを包括的に解説。全ての記事を、不動産投資初心者でも安心して読み進められるよう構成しています。

福岡の不動産投資・新築アパート経営を伴走支援する専門家としてマイベストプロ福岡・KBC九州朝日放送に掲載

福岡の不動産投資・新築アパート経営を伴走支援する専門家としてマイベストプロ福岡・KBC九州朝日放送に掲載

全国の不動産投資に興味のある会社員、公務員、個人投資家など、幅広い層に向けて「銀行に評価される。資産を積上げられる。土地探しからサポートする再現可能な新築アパート一棟投資in福岡」の情報、お客様の事例や不動産投資セミナーの開催情報をお届けしています。

マイベストプロ福岡|セイコー・エステート&ディベロップメントはコチラ

https://mbp-japan.com/fukuoka/seikoed/

株式会社セイコー・エステート&ディベロップメントの会社概要

株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント
2024年11月8日社名変更(旧社名:株式会社セイコー住建)

住所:福岡市博多区東光寺町一丁目4-17 グランドールS 1階

代表者:髙木政利

事業内容:不動産投資支援、新築アパート一棟投資、建築設計・施工法人向け建築、海外建設プロジェクト、土地活用・不動産コンサルティング

保有資格:一級建築士×2名、宅地建物取引士×3名

保有資格:宅地建物取引業 福岡県知事(3)第16827号、建設業 福岡県知事許可(般-5)第116662号、一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-62510号

関連URL:

【公式】株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント

https://seikoed.co.jp/

【公式採用サイト】株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント

https://recruit.seikoed.co.jp/

福岡投資ナビ|不動産投資を成功へ

https://fukuokatoushi.com/

楽待|セイコー・エステート&ディベロップメント

マイベストプロ福岡|セイコー・エステート&ディベロップメント

https://mbp-japan.com/fukuoka/seikoed/

関連SNS:

公式X(旧:twitter)

https://x.com/seikoedfukuoka

採用向けSEIKOチャンネル|YouTube

採用向けSEIKOチャンネル|tiktok

セイコー・エステート&ディベロップメントへの取材、講演依頼、新築アパート建設、不動産投資の相談はコチラ

RELATED ARTICLES

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

Most Popular

Recent Comments