Podcast企画「30days Room to Begin – SAION HOUSE -」を軸に、滞在者との会話や感情、制作、街、人との出会いから“中長期滞在で生まれる始まり”を発信します
Odol合同会社(神奈川県藤沢市/代表:柴田幸祐)は、沖縄・那覇のマンスリー滞在拠点「Saion House(サイオンハウス)」にて、30日間のアーティストインレジデンス企画を2026年5月14日より開始いたしました。
本企画では、映像を軸に活動するクリエイター・Taichi Sunagawa氏が、5月14日〜6月14日の期間中、Saion Houseに滞在。制作活動や街との出会い、その過程で生まれる感情や変化を、Podcast・映像・Note・SNSを通してリアルタイムで記録・発信していきます。

企画名は「30days Room to Begin – SAION HOUSE -」と題して、滞在中に定期での収録を沖縄と湘南での遠隔リモートで発起人の柴田と実施していきます。


初回エピソード収録は入居初日に終えて、開設したアカウントにて対談した内容を公開しております。

■Odol合同会社 代表・柴田幸祐よりコメント
Saion Houseは、
沖縄・那覇の国際通り近くに位置する、30日以上の滞在を前提としたマンスリー拠点です。
ホテルでもなく、単なる賃貸でもない。
“泊まる”と“暮らす”の間にある場所として、街とゆるやかにつながる滞在体験を提案しています。
今回のアーティストインレジデンス企画では、
「1ヶ月という時間の中で、人は何を感じ、何を生み出すのか」をテーマに、
滞在そのものを記録・公開する実験的なプロジェクトとして展開します。
完成された作品だけではなく、
制作途中の迷いや変化、街との偶発的な出会いも含め、“途中”そのものに価値を見出す試みです。
完成された作品を目指すのではなく、その途中にある感情や会話も含めて、リアルタイムで共有していけたらと思っています。

■ Saion House(サイオンハウス)について
沖縄・那覇の国際通り近くに位置する、
30日以上の滞在を前提とした1部屋のみの特別なマンスリーアパートメント。
家具・家電・高速Wi-Fi・ワーキングデスク・キッチン・洗濯機・バスルーム完備。
ワーケーション・創作活動・二拠点生活など、
新しい滞在スタイルを提案しています。


誰もが知る国際通りに、 30日以上、身を置いて暮らしてみる体験をしてみませんか?
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A place to stay, live, move, and connect locally.
那覇に持つ、自由に使えるマンスリー拠点
SAION HOUSE / サイオンハウス
〒900-0013
沖縄県那覇市牧志3-13-11 Room401
3-13-11 Makishi, Naha, Okinawa 900-0013 Japan


サイオンハウスイメージモデルは稲嶺幸乃さんに協力いただきました








■ 本件に関するお問い合わせ先
サイオンハウス info@saionhouse.com
公式ウェブサイト:https://saionhouse.com
公式Instagram:https://www.instagram.com/saionhouse
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■代表プロフィール

Odol合同会社
ローカルライフプロデューサー
柴田幸祐(しばたこうすけ)
1984年 神奈川県横浜市栄区生まれ。
2010年、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)入社。
法人向けセールスおよびビジネス開発に従事。
2019年に独立後、複数社のスタートアップ企業へ営業戦略設計、事業開発、組織構築などの支援を経て、2025年にOdol合同会社を設立。
藤沢市の海のそばで美味しいご飯と気持ちいい音楽が鳴る場所を求めるのがライフワーク。
■会社概要
運営:Odol合同会社
設立:2025年5月15日
事業内容:滞在拠点運営 / コミュニティ企画 / 地域ブランド支援
代表 / 柴田 幸祐
〒251-0025
神奈川県藤沢市鵠沼石上1丁目7-8ビッグライズビル5F
resoffice.湘南藤沢

