MUFG不動産研究所(東京都千代田区、所長:弘谷 聡)は、この度不動産マーケットリサーチレポートVol.304「都心への通勤利便性と分譲マンションの価格形成」を発行しました。
※MUFG不動産研究所は、三菱UFJ信託銀行が不動産分野に関する調査・研究・レポート作成等の業務を対外的に行う際の呼称です。
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中古分譲マンションの成約価格と“通勤利便性”の関係を統計的に分析
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都心までの乗車時間30分圏内で価格上昇が大きい。また、乗車時間11分~30分のエリアにおいては、駅徒歩分数を重視する傾向がとりわけ強まっている
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都心への通勤利便性の違いによって、価格上昇率は分極化している




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三菱UFJ信託銀行
MUFG不動産研究所
シニアリサーチャー 舩窪 芳和
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