日曜日, 6月 26, 2022
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シノケン、賃貸管理戸数が40,000戸を突破

株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原英明、東証ジャスダック市場 証券コード8909、以下、グループを総称して「シノケン」という。)の不動産サービス事業における賃貸管理戸数が40,000戸を突破しましたのでお知らせいたします。

シノケン、賃貸管理戸数が40,000戸を突破のサブ画像1

 シノケンは、会社員層でも可能な「土地から始めるアパートメント経営」のパイオニアとして、創業の地である福岡をはじめ、東京、名古屋、札幌、仙台、関西におきまして賃貸住宅を開発・販売し、賃貸管理を受託してまいりました。この度、2021年9月末時点で賃貸管理戸数は40,789戸(速報値)となり、四半期末時点として初めて40,000戸を突破いたしました。

 オーナー様の賃貸住宅経営の成功に欠かせない入居率は、創業当初からの物件も含め、2021年1月~9月の平均で約99%(速報値)を実現しております。駅徒歩10分圏内に特化した物件開発、各地域の賃貸仲介会社との連携に加え、入居者様向けのアンケート結果等に基づく、「選ばれる物件づくり」による入居者様満足度向上への取組みが、この結果に繋がっていると考えております。

 シノケンは今後も、より多くのオーナー様、入居者様のご期待に応えられるよう、好立地物件の開発、物件のクオリティ向上、サポート体制の更なる充実に努めてまいります。

株式会社シノケングループ(ホールディングカンパニー) https://www.shinoken.co.jp/
株式会社シノケンファシリティーズ(管理会社) https://www.shinoken-fcl.com/

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シノケンは、お客様の生涯を通じて価値を提供する
「世界中のあらゆる世代のライフサポートカンパニー」をビジョンに掲げ、
人生100年時代を見据えた資産づくり、ゼネコン、エネルギー、高齢者・障がい者施設の
運営、不動産ファンドと、国内外で幅広く事業展開しています。
また、REaaS*で人々や社会の課題を解決してまいります。

* "Real Estate as a Service"(不動産のサービス化)

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