木曜日, 4月 9, 2026
ホーム商品サービス分譲マンション『レ・ジェイド海老名』分譲開始

分譲マンション『レ・ジェイド海老名』分譲開始

~新街区に誕生する共用部の充実した大規模レジデンス~

株式会社エスコン(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤貴俊)が神奈川県海老名市において手がける、新築分譲マンション『レ・ジェイド海老名』につきまして、2026年4月9日(木)より分譲開始いたしますので、お知らせいたします。当物件は、海老名市役所周辺で進む新街区整理事業エリア内に位置しており、充実した共用部を設けた全236戸の大規模レジデンスです。

外観完成予想図

当物件の特徴

アクセス

当物件は、小田急小田原線・相鉄本線・JR相模線「海老名」駅より徒歩8分の場所に位置しており、横浜、新宿、渋谷、大手町など神奈川や東京の主要駅へダイレクトアクセスが可能な交通利便性の高い立地です。特に小田急小田原線は特急停車、相鉄本線においては始発駅であることから、都心へ快適に移動できます。さらに、圏央道「海老名IC」を車で約7分で利用でき、県内外への移動にも優れております。

ロケーション

当物件は、海老名市役所周辺の土地区画整理事業、開発行為等の進む、約39.4haを誇る新街区整理事業エリア内に位置しています。その中でも、「海老名」駅東側エリアから近く、駅前の中心市街地を補完する機能を担う「C地区」内に所在しており、更なる発展を見込めるロケーションです。

周辺は、「海老名」駅東口と連結デッキで直結する「ビナウォーク」や、多彩なジャンルの専門店や飲食店が軒を連ねる「ららぽーと海老名」など、複数の大型商業施設を徒歩圏内に収める買い物利便性の高い立地です。また、文化会館や中央図書館、商業施設、オフィスが集積する小田急線・相鉄線とJR線の駅間エリア「めぐみ町」が2017年に誕生し、益々生活利便性が向上しています。また都市の利便を享受する一方、豊かな自然やスポーツを堪能できる公園が3キロ圏内に複数点在しており、四季の移ろいを感じられる住環境です。

デザイン

外観は、新街区の象徴となるよう、海老名の地に広がる田園風景をモチーフとしつつ、洗練された暮らしを予感させる都市的な佇まいとしました。

プロムナードは、豊富な植栽を設けることで、心地の良い地域に開かれた憩いの場を創出します。

エントランスは、穏やかな光が溢れる大庇を設置、邸宅としての品格を醸し出すデザインを採用しました。

外観完成予想図
プロムナード完成予想図
エントランス完成予想図

共用部

当物件は、5,865㎡超の敷地面積を活かした充実した共用空間を用意、凛とした安らぎを享受できる迎賓空間「ライトラウンジ」や、多彩に利用が可能なサードプレイス「マルチベース」、幅広いジャンルの蔵書を備え学習やテレワークに最適な「ライブラリー」を揃えました。さらに、多目的に使用できるコミュニティスペース「パーティーシネマ」、ゲストをもてなし悠々としたひとときを過ごせる「ゲストルーム」、日常に緑の潤いを添える「中庭」を配し、住まう方のコミュニケーションに寄与します。また、敷地南側に提供公園を整備し、竣工後に海老名市へ無償譲渡する予定であり、地域全体の住環境向上にも貢献してまいります。

ライトラウンジ完成予想図
ライブラリー完成予想図
パーティーシネマ完成予想図
中庭完成予想図

専有部

間取りは、多様なライフスタイルに応える2LDK・55㎡台から4LDK・134㎡台まで全28タイプを用意しました。専有部は、室内に柱を出さないアウトポールを採用し、広々としたゆとりある住空間を提供いたします。

サステナビリティ

当物件は優れた断熱性能を有し、年間の一次エネルギー消費量削減に資する「ZEH- M Oriented※2」や「低炭素建築物」の認証を取得しています。さらに、節水型トイレやディスポーザーの導入、EV充電設備の設置により、環境に配慮した設計となっております。

また、住まいの水環境を整えウェルネスという価値を付与する「ESCON WELLNESS+(エスコン ウェルネスプラス)」を採用し、住まう方の健康に貢献するほか、全住戸に防災備蓄倉庫の採用、太陽光発電や蓄電池の設置により、災害時にも安心してお過ごしいただけます。

現地案内図                

物件概要

物件名称

レ・ジェイド海老名

所在地

神奈川県海老名市中央二丁目52番1(地番)

交通

小田急小田原線・相鉄本線・JR相模線「海老名」駅徒歩8分

構造・規模

鉄筋コンクリート造 地上14階建

敷地面積

5,865.52㎡(提供公園374.45㎡除く)

設計会社

浅井謙建築研究所株式会社

施工会社

新日本建設株式会社

総戸数

236戸(地権者住戸7戸含む)
他に管理室1戸、ゲストルーム2戸、マルチベース1戸

入居予定

2028年3月下旬

売主

株式会社エスコン

物件サイト

https://sumai.es-conjapan.co.jp/ebina236/outline/index.html

レ・ジェイドブランドについて

「レ・ジェイド」は常識にとらわれない発想から創り出す、当社の分譲レジデンスブランドです。いつまでも色あせることのないあざやかな光彩を放ち続ける「ジェイド=翡翠」のように、経年劣化ではなく「経年美化」する住宅を目指して、建設する街ごとに素材やデザインを変えながら開発しております。

公式サイト:https://sumai.es-conjapan.co.jp/

公式Instagram:https://www.instagram.com/escon_modelroom/?hl=ja

※1.土地区画整理事業【A地区】事業期間:令和6年度~令和9年度(予定)、開発行為(大規模開発)【B~D地区】事業期間:令和6年度以降順次(予定)出典:海老名市「海老名市役所周辺地区まちづくり基本方針」掲載の事業期間は各地区における事業用地の開発予定期間を示すもので建物や施設の完成・供用時期を示すものではありません。

※2.「ZEH-M Oriented(ゼッチマンションオリエンテッド)」とは、都市部狭小地や多雪地域の地域的制約により ZEH の実現が困難な場合において、可能な限り ZEH を目指した取組を喚起するため、ZEH の断熱性能と省エネ基準比20%削減の達成を図った住宅のことです。なお、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、「外皮の断熱性能等を大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入により、室内 環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」と定義されております。

※3.掲載の距離・徒歩分数は、地図上の概則距離80mを1分で算出(端数切り上げ)したものです。また最寄りICまでの車での距離、所要時間は東京ハイヤー・タクシー協会より算出したものです。
※4.掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生ずる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。

※5.周辺環境について詳しくはこちらをご覧ください。

<本件に関する問合せ> 

 コーポレート本部 広報部 電話03-6230-9308

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