水曜日, 2月 21, 2024
ホームイベント日本初(※1)のスマートホームカオスマップも発表!スマートホームの現在地がわかるカンファレンス「LIVING TECH week 2022-2023」3月16日(木)から4日間、開催決定!

日本初(※1)のスマートホームカオスマップも発表!スマートホームの現在地がわかるカンファレンス「LIVING TECH week 2022-2023」3月16日(木)から4日間、開催決定!

この度、一般社団法人LIVING TECH協会(本社:東京都港区、代表理事︓⼭下 智弘、英語表記︓LIVING TECH ASSOCIATION JAPAN、以下 LIVING TECH協会)は、「スマートホーム/LIVING TECHの現在地」をテーマに、スマートホームに関するカンファレンス「LIVING TECH week 2022-2023」を開催します。
「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに、住宅、メーカー等、業界横断で様々な企業が集まり業界の垣根を超えてユーザーのより良い暮らしを実現すべく、理事7社で2020年に設立されたLIVING TECH協会は、現在会員企業が34社と増加し、活動の幅を広げております。団体設立前の2017年から定期的に開催してまいりましたカンファレンスも5回目となり、今回は3月16日(木)を皮切りに、20日(月)、22日(水)23日(木)の4日間、YouTube LIVE配信にて開催いたします。イベント詳細は、LIVING TECH協会ホームページの特設サイトにてご確認いただけます。

『LIVING TECH week 2022-2023~「スマートホーム/LIVING TECHの現在地」~』特設サイト:
https://livingtech.ltajapan.com/2022-2023/

日本初(※1)のスマートホームカオスマップも発表!スマートホームの現在地がわかるカンファレンス「LIVING TECH week 2022-2023」3月16日(木)から4日間、開催決定!のサブ画像1

▼開催概要

名称:LIVING TECH week 2022-2023 ~「スマートホーム/LIVING TECHの現在地」~
特設サイト:https://livingtech.ltajapan.com/2022-2023/
開催日程:2023年3月16日(木)、20日(月)、22日(水)、23日(木)各日程 18:30~20:00
視聴方法:協会公式Youtubeチャンネルよりご視聴ください。
https://www.youtube.com/@ltajapan2020
※Peatixからも視聴予約が可能です。https://ltajapan.peatix.com
参加費:無料
参加対象:
・ユーザーの暮らしにかかわる全領域、全産業の企業、団体、自治体ご関係者
・テック系企業(産業領域・国内外資・スタートアップ/ベンチャー問わず)
・Well-beingや時短、家事ラク、スマートホームなどにご興味のある一般の方
開催団体:一般社団法人LIVING TECH協会

▼テーマおよび登壇者

※セッションタイトルや内容は一部変更になる可能性もございます。
▽DAY1
配信日時:2023年3月16日(木)18:30〜20:00
タイトル:LIVING TECHの現在地~スマートホームカオスマップ第1版リリース記念セッション~
セッション概要:

ユーザー視点と事業者視点を兼ね備えた、他では聴けない3部構成です。
第1部:日本における課題や普及に向けたヒントを探りながら、縦割りの産業軸ではない、ソリューション切り口で、国内初のLIVING TECH(スマートホーム)カオスマップ第1版をCES2023のスマートホーム分野のサマリ報告と合わせて発表します。
第2部:スタティスタ・ジャパンが世界150か国のユーザーに毎年調査を行っているスマートホームの普及率を日米中韓で比較しながら、日本の伸びしろを見つめます。
第3部:LIVING TECH領域の注目トレンドと、RoomClipのユーザー投稿から見える暮らしの実態や工夫について語ります。

登壇者:

X-HEMISTRY株式会社 代表取締役 新貝文将氏
スタティスタ・ジャパン株式会社 カントリーマネージャー 津乗学氏
ルームクリップ株式会社 RoomClip住文化研究所 研究員 竹内優氏
一般社団法人LIVING TECH協会 事務局 竹迫大佑氏(アイロボットジャパン合同会社) 長島功氏(リノベる株式会社)

▽DAY2
配信日時:2023年3月20日(月)18:30〜20:00
タイトル:暮らしをアップデートできる住まい。住宅業界が取り組むべきスマートホーム住宅の課題と展望
セッション概要:

ユーザーの暮らしを支える、住まいを提供する事業者は抑えておきたいスマートホーム。直近のトレンドでは、イエナカをつなげるだけではなく、エネルギーの可視化による省エネも注目を集めています。本セッションでは、国内でBtoBのスマートホームを提供する3者が一堂に介して、日本の住宅産業における普及課題とスマートホームのビジネスの可能性について、自社の事例を交えながらフリートーク形式で語ります。

登壇者:

日鉄興和不動産株式会社 リビオライフデザイン総研室 所長 佐藤有希氏
株式会社アクセルラボ 取締役CTO 青木継孝氏
株式会社リンクジャパン ホームIoT統括事業部 ディレクター 土橋照之氏
三菱地所株式会社 HOMETACTプロジェクトリーダー 橘嘉宏氏
日本PCサービス株式会社 執行役員 営業本部 本社営業部 部長 瀧本拓也氏

▽DAY3
配信日時:2023年3月22日(水)18:30〜20:00
タイトル:「つながる暮らし」の未来像。人と住まい、内と外がつながることで豊かになる私たちの暮らし。
セッション概要:

ネットワーク家電やスマートホームデバイスは増えてきましたが、住宅・住まい分野では、インターホンや一部のお風呂などにとどまり、まだまだアナログな側面が多い現状です。住まいが、設備や家電とつながることで、ユーザーの豊かな暮らしを実現させるべく、業界横断で色々なものがつながる世界について先進的に取り組む会員企業3社が語ります。事業者視点でもユーザー視点でも、これから先の未来の暮らしが垣間見えるセッションを是非ご期待ください。

登壇者:

JIBUN HAUS.株式会社 プロダクトデザイン部 取締役事業部長 松本啓司氏
DXYZ株式会社 BizDevマネージャー 橋本裕介氏
株式会社AIoTクラウド 取締役副社長 松本融氏
株式会社AIoTクラウド マーケティング部 部長 堀江秀一氏

▽DAY4
配信日時:2023年3月23日(木)18:30〜20:00
タイトル:メディアパートナー座談会「ユーザーの暮らしと、メディア視点から見るLIVING TECHの可能性」
セッション概要:

2020年の協会設立時から伴走するRoomClip、@DIMEに加え、昨年新たにメディアパートナーとして参画したUXD KURASHI LAB.の3者が見る、ユーザーの暮らしの変化。パンデミックを機に大きく変わったことや、ここ数年で大きく様変わりするトレンド感。読者やユーザーコミュニティを抱えるそれぞれのメディア視点で、注目していることや、LIVING TECHの可能性について、ざっくばらんに語ります。

登壇者:

ルームクリップ株式会社 執行役員CBO/RoomClip住文化研究所所長 川本太郎氏
ルームクリップ株式会社 RoomClip住文化研究所 研究員 竹内優氏
株式会社小学館  第二ブランドメディア局 DIME編集室 編集長  石﨑寛明氏
UXD KURASHI LAB.  ラボマネージャー 永井真理子氏 
一般社団法人LIVING TECH協会 PR担当 田形梓氏(リノベる株式会社)

※1 当協会調べ

▼LIVING TECH協会 団体概要

名称:一般社団法人LIVING TECH協会
所在地:東京都港区南青山5丁目‐4‐35 たつむら青山ビル
設立:2020年4月28日
公式HP:https://www.ltajapan.com/
役員:
代表理事:山下 智弘(リノベる株式会社 代表取締役/LivingTech カンファレンス2017-2018主催)
代表理事:澤田 大輔(アマゾンジャパン合同会社  Alexa インターナショナル 事業開発本部 本部長)
理事:東 克紀(YKK AP株式会社 事業開発統括部長)
理事:山田 毅(アイロボットジャパン合同会社 執行役員 マーケティング本部長 兼 新規事業開発室長)
理事:伊藤 政博(パナソニック株式会社ライフソリューションズ社 マーケティング本部 ソリューション事業統括部 統括部長)
理事:大塚 圭太郎(シグニファイジャパン合同会社 職務執行者 社長)
監事:成本 治男(TMI総合法律事務所 パートナー 弁護士)
顧問:中村 剛(東京電力エナジーパートナー株式会社 販売本部 お客さま営業部 副部長 リビング・デジタルメディア担当)
顧問:武井 浩三(社会システムデザイナー 不動産テック協会発起人 元LIVING TECH協会理事)
メディアパートナー:
『RoomClip』 https://roomclip.jp/
『@DIME』 https://dime.jp/
『Statista』https://www.statista.com/regional/392/Japan
『UXD KURASHI LAB.』https://www.uxd-kurashi-lab.com/

RELATED ARTICLES

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here

Most Popular

Recent Comments