土曜日, 6月 25, 2022
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BinOが2021年10月1日に規格住宅3つのブランドを統合し、新たなスタートを発表

ライフスタイル提案型の規格住宅販売で長年の信頼と実績を誇るBinO(ビーノ)が既存3ブランドを統合し、10月1日に新たなスタートをきる。

BinO(ビーノ)が展開する規格住宅の自社ブランド3部門の統合を発表し、10月1日より新たにスタート。これまで多くのユーザーを魅了してきた同社の新しい挑戦に期待が高まる。

ライフスタイル提案型の規格住宅を開発・提供するBinO (本社:岐阜県大垣市河間町1丁目60番地、代表取締役社長:臼井 勝弘)が、2021年10月1日に自社が手掛ける規格住宅ブランド「BinO」・「FREEQ」・「AzitO」を統合し、BinOに一本化することで再スタートをきることが発表された。

正式な発表まで詳細が明らかにされていないが、新ブランドは「すべての方にわかりやすく 自分らしさを大切に、ワクワク感や遊びゴコロある暮らしのなかで、家族や仲間をつなぐライフスタイルブランド」。ブランド設立から10年以上の実績と信頼、そして時代ごとにユーザーが望むマイホームを提供してきたBinOの新たな挑戦に期待が高まる。

BinOが2021年10月1日に規格住宅3つのブランドを統合し、新たなスタートを発表のサブ画像1

 

 

 

  • BinOとは

設立時から培ってきた流通業とメーカーとしての幅広いネットワークを大切にし、商品だけでなく情報・サービスなど、ユーザーやパートナー企業の要望を素早く察知し、的確にお届けできる流通業とメーカーの長所を併せ持ったブランド。同社の手掛けるコンポーネント事業は住宅の規格設計から資材の提供まで、幅広いサービスを提供している。この一貫した住宅サービスで、ユーザーに寄り添った数多くのマイホームを現在に至るまで数多く手がけている。

  • BinOが手掛ける規格住宅

POINT:01/規格住宅の開発・提供
家を建てるだけが目的なのではなく、ムリムダを無くして、旅に出かけたり好きなコトに夢中になったり、何でもない時間を大切にできる暮らし。「夢のマイホームではなく、夢のためのマイホーム」。それが同社の提供する住宅への想いだ。

POINT:02/住宅に関する資材とサービスを一貫して提供
住宅を規格化することで建築資材を、均等に・安価・計画的に生産することを可能にしている。BinOでは、より質が高く、バラツキの少ない製品をビルダーへ丸ごとご提供。製品、施工、性能、デザインそして暮らしまでの質にこだわった住宅を素材から提案している。

<統合が発表された規格住宅ブランド>
BinOが手掛ける規格住宅ブランドのラインナップは、「BinO」・「FREEQ 」・「AzitO」の全3ブランド。それら全てがひとつのブランド「BinO」に統合される。

■BinO(https://www.bino.jp/
"魔法の小箱”スキップフロアハウス
そこに住まう人のライフスタイルをテーマとして「本当に心豊かな暮らしとは何かを考え提案する」ために生まれたかわいいスキップフロアハウス

■FREEQ(https://www.freeq.jp/
"平屋ベース”のちょうどいい家
本当にいい家とは何か。幸せな暮らしとは何かを追求するために家づくりの原点と未来を見つめて誕生しました。

■AzitO(https://www.azito-box.jp/
"大人の秘密基地”小屋とコンパクトな住まい
楽しかった思い出も、これからつくる思い出もすべて詰め込める箱があれば人生の可能性はもっともっと広がる。自分だけのワクワクを実現するために生まれました。
 

  • お問い合わせ

BinO(〒503-8561 岐阜県大垣市河間町1丁目60番地)
URL:https://www.bino.jp/

・部署:コンポーネント事業部 BN事業部 本部企画課
・電話番号:0584-73-4532
・メール:s_takahashi.ibk@ibiden.com
 

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