~ 東京メトロ・阪急電鉄 (2026年3月1日から3月15日) ~
三菱地所グループにおいて不動産売買の仲介、賃貸の仲介・管理を担う三菱地所ハウスネット株式会社 (本社所在地:東京都新宿区北新宿 2-21-1 取締役社長:平川 清士)は、「三菱地所の住まいリレー」ブランドの認知向上を目指し、2026年3月1日から3月15日の期間、東京メトロおよび阪急電鉄にて広告ジャックを展開しています。
広告では、株式会社シンフィールド(本社:東京都千代田区、代表取締役:谷口 晋也)が発足した「社会をよくする企業応援プロジェクト」公式アンバサダーである漫画キャラクター島耕作を起用し、住み替えを検討する方が抱えやすい不安や迷いに寄り添ったメッセージを展開します。首都圏・関西それぞれの主要路線で、「三菱地所の住まいリレー」ブランドの世界観と相談しやすさを訴求します。
■『島耕作シリーズ』について
1982年に読み切り漫画『係長 島耕作』(講談社)として掲載され、翌年から『課長 島耕作』として『モーニング』にて連載開始。松下電器産業(現・パナソニック)に勤務経験がある漫画家・弘兼憲史氏が、家電メーカーに勤める主人公のリアルなサラリーマン世界の模様を描く。作中では部長、取締役、常務、専務、社長、会長と昇進を重ねて、シリーズ累計発行部数4,700万部を超える人気マンガとなった。シリーズ44周年となる現在は『社外取締役 島耕作』を連載中。

■ 実施期間
2026年3月1日(日)〜 3月15日(日)
■ 掲出媒体
●東京メトロ(銀座線・丸ノ内線・日比谷線・東西線・南北線) 各路線2編成ずつ掲出
●阪急電鉄(神戸線・宝塚線・京都線) 各路線1編成ずつ掲出
※駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
■三菱地所の住まいリレーについて
「三菱地所の住まいリレー」は、三菱地所グループが提供する不動産売買仲介・賃貸仲介管理サービスであり、同事業を担う三菱地所ハウスネット株式会社と三菱地所リアルエステ―トサービス株式会社の2社が使用しています。