日曜日, 6月 26, 2022
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BinO(ビーノ)・FREEQ(フリーク)・AzitO(アジト)の規格住宅が、10月1日に新しいスタートをきる。

BinO(ビーノ)が規格住宅ブランド「BinO」・「FREEQ」・「AzitO」を統合し、新たにスタート。

ライフスタイル提案型の規格住宅を開発・提供するBinO (本社:岐阜県大垣市河間町1丁目60番地、代表取締役社長:臼井 勝弘)が、2021年10月1日に自社が手掛ける規格住宅ブランド「BinO」・「FREEQ」・「AzitO」を統合し、BinOに一本化することで再スタートをきることが発表された。

2021年10月1日より、BinO(“魔法の小箱”スキップフロアハウス)・FREEQ(“平屋ベース”のちょうどいい家)・AzitO(“ミニマルライフ”小屋&ガレージ)の3ブランドを、「BinO(自遊に、くらす。)」へ統合する運びとなった。今後は、BinOのカテゴリとして、「スキップフロア/平屋/2階建て/小屋」という形での展開を行っていく。これまでのFREEQとAzitOでのノウハウを活かし、『自分らしさを大切に、ワクワク感や遊びゴコロあるくらしの中で、家族や仲間・人々を繋ぐライフスタイルブランド』として新たな歩みを始める。

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  • BinOとは

設立時から培ってきた流通業とメーカーとしての幅広いネットワークを大切にし、商品だけでなく情報・サービスなど、ユーザーやパートナー企業の要望を素早く察知し、的確にお届けできる流通業とメーカーの長所を併せ持ったブランド。同社の手掛けるコンポーネント事業は住宅の規格設計から資材の提供まで、幅広いサービスを提供している。この一貫した住宅サービスで、ユーザーに寄り添った数多くのマイホームを現在に至るまで数多く手がけている。

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  • 新ブランド BinO

新しいブランドコンセプトは “自遊に、くらす。”BinOはBasic infiⅼⅼ Option の頭文字による造語。この統合を通して、『BinO』はライフスタイル提案の可能性をさらに拡大し、一人でも多くの “自遊に、くらす。”方々が増えていくことを願い、住宅というアイテムで自遊な暮らしの実現を目指す。家づくりだけでなく、暮らしづくりのサポートブランドになれるよう全力で取り組んでいくとのことだ。

<公式HP>
https://www.bino.jp/

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<ブランドロゴの意図>
マグカップは寛ぐ時間や食事の時間
トンカチは自分らしさやカスタマイズすること
そしてサークルが人や家族のつながりを現しています。

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  • 本件に関するお問合せ先

BinO(〒503-8561 岐阜県大垣市河間町1丁目60番地)
URL:https://www.bino.jp/

・部署:コンポーネント事業部 BN事業部 本部企画課
・電話番号:0584-73-4532
・メール:info@bino.jp

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