川崎駅徒歩圏×八丁畷駅利用可。都心・横浜を自在に結ぶポテンシャルエリアに誕生

株式会社シーラホールディングス(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:杉本 宏之、証券コード:8887、以下「当社」)の連結子会社である株式会社シーラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:湯藤 善行、以下「シーラ」)は、このたび投資用デザイナーズマンション「SYFORME KAWASAKI-IKEDA」の販売を開始いたしましたのでお知らせいたします。
川崎駅生活圏、八丁畷駅利用可能の利便性
本物件は、JR・京急各線が乗り入れるターミナル駅「川崎」駅を生活圏とし、京急本線・JR南武線「八丁畷」駅も利用可能な立地に誕生しました。
「品川」「東京」「横浜」方面へダイレクトアクセスが可能であり、都心および神奈川主要エリアへ軽快につながる交通利便性を備えています。通勤・通学需要に加え、川崎駅周辺の再開発や商業集積を背景に、安定した賃貸需要が見込まれるエリアです。
周辺にはスーパー、ドラッグストア、医療機関、公園、教育施設など生活利便施設が充実しており、単身者・DINKS層を中心に幅広いニーズに応える住環境が整っています。
各階宅配ボックス完備、入居者満足度を高める差別化設備
専有面積は約25㎡~26㎡台を中心とした1DK・2Kタイプを採用。
・洋室約4.0帖~4.3帖
・DK約6.0帖前後
・独立洗面化粧台
・バス・トイレ別
・ウォークインクローゼット(一部タイプ)
・シューズインクローゼット(一部タイプ)
・ルーフバルコニー/専用庭付き住戸(一部タイプ)
さらに、本物件では各階に宅配ボックスを設置。
共用部1カ所ではなくフロアごとに完備することで、入居者の移動負担を軽減し、再配達削減ニーズやEC利用増加に対応した利便性を実現しています。単身世帯を中心とした入居者層にとって、日常利便性を高める重要な設備仕様です。
限られた空間の中で動線効率と収納力を確保し、設備面でも差別化を図ることで、入居者満足度の向上と長期入居の促進を目指します。

川崎エリアのポテンシャルを取り込む資産形成型レジデンス
川崎エリアは、都心と横浜の中間に位置する交通結節点として進化を続けています。大型商業施設やオフィス集積に加え、再開発や企業拠点の進出も進み、将来的な人口流入および賃貸需要の底堅さが期待されるエリアです。
「SYFORME」シリーズは、都市型コンパクトレジデンスとしてのデザイン性と収益性を両立させた投資用マンションブランドです。本物件においても、立地選定から商品企画、管理体制まで一貫した品質設計を行い、長期安定運用を見据えた資産形成商品として展開いたします。

物件概要
物件名:SYFORME KAWASAKI-IKEDA
所在地:神奈川県川崎市川崎区池田一丁目
間取り:1DK・2K
専有面積:約25.52㎡~26.09㎡
販売開始:2026年2月20日
HP: https://www.syla.jp/syforme/kawasaki-ikeda/index.html
株式会社シーラ 会社概要
本社:東京都渋⾕区広尾1-1-39 恵⽐寿プライムスクエア7F
代表取締役CEO:湯藤善⾏
創業:2010年9月29日
事業内容:不動産売買、マンション開発、賃貸管理、建物管理、クラウドファンディング事業 、総合建設業
HP: https://syla.jp/
株式会社シーラホールディングス 会社概要
本社:東京都渋⾕区広尾1-1-39 恵⽐寿プライムスクエア7F
代表取締役会⻑ グループ執⾏役員CEO:杉本 宏之
創業:1970年9月
資本金:2,363百万円
事業内容:総合不動産事業、建設事業、再生可能エネルギー事業、不動産テック事業
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社シーラホールディングス
担当:コーポレートコミュニケーション部 窪