~横浜・みなとみらいエリアが生活圏の、全邸リバービューのレジデンス~
株式会社エスコン(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤貴俊)が横浜市中区において手がける、新築分譲マンション『レ・ジェイド横濱桜木町』につきまして、2026年3月19日(木)より分譲開始いたしますので、お知らせいたします。当物件は、横浜市中区で13年ぶり※1の誕生となる全邸リバービューのレジデンスであり、「横浜・みなとみらいエリア」を生活圏とする物件です。

当物件の特徴
アクセス
当物件は、京急本線「日ノ出町」駅徒歩5分をはじめ、JR京浜東北線・横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町」駅や「関内」駅が徒歩圏内に位置しており、電車で「東京」「品川」「横浜」など東京・神奈川の主要駅や「羽田空港第1・第2ターミナル」駅へダイレクトアクセス可能な交通利便性の高い立地です。

ロケーション
周辺は、歴史の余韻を残しながら発展を続ける「桜木町エリア」を徒歩圏内に収めながらも、四季折々の自然に触れることのできる「野毛山公園」からもほど近い、都心の利便性と豊かな緑を享受可能な立地です。さらに当物件に道路を隔てて近接する「大岡川」では、サップや屋形船などのアクティビティを楽しめるほか、川沿いで毎月マルシェが開催されるなど賑わいのあるロケーションです。
外観デザイン
外観は、一定のリズムで配した丸柱が時の移ろいとともに豊かな陰影を描き出しつつ、雨どいを柱の内部に収めることで美しい佇まいを追求しました。 さらに、バルコニーを建物の側面へと延伸させることで建物全体の圧迫感を軽減し、端正な格子状のラインよって秩序と品格のあるデザインとしました。

共用部
エントランスアプローチは、外観デザインを継承したひさしにより、街の賑わいと私邸の静謐を緩やかにつなぐ緩衝空間としました。さらに、樹木を足元から照らすライティングを随所に配し、訪れる人に落ち着きと安らぎを与えます。
迎賓の場となるラウンジは、天井にワッフルスラブ状の格子の意匠を施しており、クラシカルな重厚さと現代的な軽やかさが調和するデザインを採用しました。


専有部
住戸プランは、多様なライフスタイルに応える1LDKから3LDKまで、全6タイプを用意しました。専有部は、全ての住戸がリバービューであり、大岡川の流れや桜並木の眺望を享受可能なほか、柱を室内に出さないアウトポール設計を採用し、広々とした住空間を提供いたします。
サステナビリティ
当物件は優れた断熱性能を有し、年間の一次エネルギー消費量削減に資する「ZEH- M Oriented※1」を取得予定です。さらに、EV充電設備の設置により環境に配慮した設計となっております。


現地案内図

物件概要
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物件名称 |
レ・ジェイド横濱桜木町 |
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所在地 |
神奈川県横浜市中区末吉町一丁目13番8(地番) |
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交通 |
京急本線「日ノ出町」駅徒歩5分 横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町」駅徒歩11分 JR京浜東北・根岸線「桜木町」駅徒歩13分 横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅徒歩12分 JR京浜東北・根岸線「関内」駅徒歩13分 |
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構造・規模 |
鉄筋コンクリート造 地上10階建 |
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敷地面積 |
693.75㎡ |
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設計会社 |
株式会社現代綜合設計 |
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施工会社 |
風越建設株式会社 |
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総戸数 |
56戸 |
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入居予定 |
2027年8月下旬 |
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売主 |
株式会社エスコン |
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物件サイト |
レ・ジェイドブランドについて

「レ・ジェイド」は常識にとらわれない発想から創り出す、当社の分譲レジデンスブランドです。いつまでも色あせることのないあざやかな光彩を放ち続ける「ジェイド=翡翠」のように、経年劣化ではなく「経年美化」する住宅を目指して、建設する街ごとに素材やデザインを変えながら開発しております。
公式サイト:https://sumai.es-conjapan.co.jp/
公式Instagram:https://www.instagram.com/escon_modelroom/?hl=ja
※1. 横浜市中区に供給された新築分譲マンションで全邸がリバービューの物件は13年ぶりとなります。 出典:Realnetマンションサマリ調べ/2000年1月〜2025年6月発売までの調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内(投資、コーポラティブハウス、タウンハウス除く)
※2.掲載の距離・徒歩分数は、地図上の概則距離80mを1分で算出(端数切り上げ)したものです。
※3.「ZEH-M Oriented(ゼッチマンションオリエンテッド)」とは、都市部狭小地や多雪地域の地域的制約により ZEH の実現が困難な場合において、可能な限り ZEH を目指した取組を喚起するため、ZEH の断熱性能と省エネ基準比20%削減の達成を図った住宅のことです。なお、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、「外皮の断熱性能等を大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入により、室内 環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」と定義されております。
※4.掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生ずる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。
※5.周辺環境について詳しくはこちらをご覧ください。
<本件に関する問合せ>
コーポレート本部 広報部 電話03-6230-9308